
number->string 手続きが使える。このあいだ Look and Say 数列を作った時にはググっても何故か見つからなくて、先に見つかった write-to-string を使ったんだけど、 number->string のほうが名前も自然だし短い。…
一昨日の記事で、パーサの型も(一応)解った。なので、今度は Text.Parsecで固定長データをパースする で省いていたヘッダのパースをすることにする。さらに、パースしたデータをCSV形式のデータに変換する。…
前回 Text.Parsec の記事 を書いてから、ひと月以上あいてしまった。なんか途中で書くモチベーションが下がったりもしたんだけど、今日は時間がとれたので書く。前回良くわからなかった、パーサの型についてだ。…
前回から時間が開いてしまった。本当は Text.Parsec の話題を書こうと思ってるんだけど、今日も時間がないので小ネタ、しかも他人のネタ。…
仕事で地震動波形のファイルを扱うことがある。地震動波形ってのは、地震の加速度を数値化したもので、こんなふうなファイルになっている。…
intersperse があれば string-join は簡単だ。デリミタを差し込んだ文字列のリストに string-append を適用してやればいい。…
