2008年1月25日
1 分
OCaml には例外処理の仕組みがある。例外を発生させるには raise を使う。raise は例外の名前を引数にとる。…
2008年1月24日
1 分
発生した例外を捕捉して処理するのが try。…
2008年1月24日
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多相的関数が型情報をパラメータ化できるのと同じように,ヴァリアントの定義の一部をパラメータ化することができる。…
2008年1月23日
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多相的な定義はレコードでもできる。次の定義は,既存のデータに「位置情報」を付け加える,というもの。…
2008年1月23日
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引数をとらないコンストラクタのみでヴァリアントを作れば,いわゆる列挙型になる。…
2008年1月22日
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type宣言において,コンストラクタの引数に今宣言しようとしているヴァリアントを使うことができる。つまり再帰的な宣言。…
2008年1月22日
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type 宣言を使って宣言できるデータにはヴァリアントというのもある。おおざっぱに言うと「作り方に何種類か方法があるようなデータ」。Haskellでいう代数的データ型と同じと思っていいのかな。…
2008年1月21日
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コンストラクタの名前は:…
2008年1月21日
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レコードとはいくつかの値に名前を付けてまとめて扱えるようにしたデータ。構造体のようなもの。名前と値をあわせてフィールド,名前をフィールド名と呼ぶ。…
2008年1月20日
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