Go

構造体は、既存の型を組み合わせて新しい型を作る機能だ。とりあえずは C の構造体を同じようなものだと考えればいい。…
2017年10月31日
3 分
new 関数は、動的にメモリを割り当ててそのアドレス、つまりポインタを返す。…
2017年10月29日
1 分
Go のポインタは C のポインタに似ている。変数のアドレスを得るためには & を使い、ポインタのさす値を参照するには * を使う。宣言するのに * を使うのも一緒だけど、Go の場合には変数名ではなく型の前につける。…
2017年10月28日
2 分
昨日、一昨日のエントリで、関数を引数にとる高階関数を見てきた。今度は関数を返す関数を考えよう。…
2017年10月25日
1 分
高階関数の練習に、 mapcar と filter を作ってみた。…
2017年10月24日
1 分
Go では高階関数もサポートされている。…
2017年10月23日
1 分
copy 関数を使う。コピー元のスライスより、コピー先のほうが長い場合はもちろん、短い場合でもエラーにならない。長さはコピー先のスライスに合わせられる。…
2017年10月22日
1 分
Go の関数は再帰呼び出しをサポートしている。よくある階乗を求めるプログラムを見てみよう。…
2017年10月22日
1 分
関数への引数の渡し方には、値渡しと参照渡しがある。Go は基本的に値渡しだ。つまり、実引数の値が関数に渡されるときに仮引数にコピーされる。例を挙げよう。…
2017年10月21日
1 分
Go の関数は可変長引数をサポートしている。可変長引数は引数リストの最後にだけ置くとこができ、 args ...int のように書く。こうすると、 args には引数がスライスとして格納される。…
2017年10月20日
1 分