Eleventyでサイトを作り直した(その2)
先週にひきづついて、サイト作り直しの作業。昨日までで、すべての記事にスラグ(これがURLの最後の部分になる)をつけて、載せたソースコードがハイライトされるように言語名を付けた。
Prism.jsは多くの言語に対応してるけど、それでも対応できないものがあった。独自書式のデータとかね。だた、この場合はテキトーな言語名(例えば data とか)をつけておくと、適切なハイライトはされないけどコードブロックのスタイルは適用されて見やすくなる。なのでこれで良しとした。
マスタッシュについては、今のところどうしようもない。\ をいれてもそのまま表示されてしまうし、しかたがないのでコメントつけて \ が表示されるままにした。
追加の不具合
- ソースコードのインデントがなくなっている記事がある(主に OCamlのコード)。たぶん WordPress に移行した時に直しきれなかったもの。
- C言語のソースコードから、
#includeディレクティブのライブラリ名がほとんどなくなっている。< >で囲まれているせいのように見える。WordPress のサイトでも同様なのでどこを参照して直せばいいやら。
