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スライスは make 関数を使っても生成できる。…
新しい本が出ていたので、凝りもせずに買ってしまった。Go の勉強が落ち着いたら、改めて Haskell をやってみよう。…
スライスは配列に似ているが、要素を追加することによって大きさ(長さ)を変更できるデータ構造。大きさの変更は自動的になされる。小さくすることはできない。たぶん。…
配列は次のように大きさ(長さ)と要素の型を合わせて宣言する。…
条件分岐には if 文のほかにもうひとつ、 switch 文がある。 switch 文は次の通り。…
for 文で、条件部を省略してただ for と書くと無限ループになる。…
Go の繰り返し構文には for しかない。だけどこの for には 3 通りの使い方があって、ひとつは普通の for 、ひとつは while 的なもの、そしてもひとつはいわゆる for each 的なものだ。…
変数を関数の外で宣言するとグローバル変数になる。グローバル変数は、同じファイル内のどの関数からでもアクセスできる。…
先日、変数の宣言と初期化を一緒に行うには「var 変数 = 値」という書き方をする、てなことを書いた。…