Go

すでにさらっと書いたけど、Go の関数は複数の値を返すことができる。いわゆる「多値」ってやつ。で、それを受け取るほうも普通に多重代入ができる。例を示すほうが早いだろう。…
2017年10月19日
1 分
関数は変数のスコープを作るので、引数や関数内で宣言された変数はその関数内だけで有効なローカル変数になる。…
2017年10月17日
1 分
Go のマップは Ruby でいうハッシュ、Python の辞書、要するに連想配列だ。…
2017年10月16日
1 分
スライスは make 関数を使っても生成できる。…
2017年10月14日
2 分
スライスは配列に似ているが、要素を追加することによって大きさ(長さ)を変更できるデータ構造。大きさの変更は自動的になされる。小さくすることはできない。たぶん。…
2017年10月13日
1 分
配列は次のように大きさ(長さ)と要素の型を合わせて宣言する。…
2017年10月12日
1 分
条件分岐には if 文のほかにもうひとつ、 switch 文がある。 switch 文は次の通り。…
2017年10月10日
1 分
for 文で、条件部を省略してただ for と書くと無限ループになる。…
2017年10月9日
1 分
Go の繰り返し構文には for しかない。だけどこの for には 3 通りの使い方があって、ひとつは普通の for 、ひとつは while 的なもの、そしてもひとつはいわゆる for each 的なものだ。…
2017年10月7日
1 分
Go の論理演算子には次のものがある。…
2017年10月6日
1 分