
copy 関数を使う。コピー元のスライスより、コピー先のほうが長い場合はもちろん、短い場合でもエラーにならない。長さはコピー先のスライスに合わせられる。…
関数への引数の渡し方には、値渡しと参照渡しがある。Go は基本的に値渡しだ。つまり、実引数の値が関数に渡されるときに仮引数にコピーされる。例を挙げよう。…
Go の関数は可変長引数をサポートしている。可変長引数は引数リストの最後にだけ置くとこができ、 args ...int のように書く。こうすると、 args には引数がスライスとして格納される。…
すでにさらっと書いたけど、Go の関数は複数の値を返すことができる。いわゆる「多値」ってやつ。で、それを受け取るほうも普通に多重代入ができる。例を示すほうが早いだろう。…
